あけましておめでとうございます。
みずほ銀行は当方の被害に関して、相変わらず一切の説明責任を果たしておりません。そして競売は取り下げたものの、「貸し手責任はゼロ」という態度を崩しておらず、将来的には当方自宅を奪う気でいるようです。

みずほ銀行の実態をよく知ることで、皆さんが銀行を信じて人生被害にあわないようお祈りいたします。銀行と大きなやりとりをするときは、必ず録音+資料保存を絶対にするべきです。銀行は自分の罪は絶対に認めません。日本の法律も銀行に絶対有利に出来ています。現在のところ日本は、悲しいことに先進国で唯一貸し手責任を問えない国なのです。


こんな記事を発見した。

「銀行検査に人事抗争で前田みずほFG体制の不安」 
現代産業情報 2007.12.1

「みずほフィナンシャルグループ(FG)がおかしい。」

「その収益至上主義には、コンプライアンス上の問題があるのではないかとして、金融庁は11月から、みずほFGの銀行検査に入っており・・・」

みずほグループはサブプライムローンの損失について「当局から指摘されるまでもなく、経営責任を問い、体制を見直すのが筋だが、みずほFGは誰の責任も問わなかった。」

「今年、前田社長が日本経団連副会長に就任したことが挙げられている。
 いまだに税金を払っていない銀行の代表が経団連副会長かと、批判も受けたが、臆面もなく前田氏は受けた。」