こんな記事を発見した。

この人たちこそ不良債権! 銀行経営陣を解任する法

「銀行にはバブル期における“犯罪的融資”への反省はミジンも見られない。」

公的資金を投入され、国に守られている金融機関には反省の欠片(かけら)も見られない。」

「銀行の経営者は年収数千万円、何も非がなければ数億円の退職金が貰えます。・・重大な欠点は、公的資金を注入されても、自行の非を認めないことです。」(クレディ・ スイス ・ファースト・ ボストン証券の金融アナリスト、小原由紀子氏)


ちなみに、”みずほ銀行”の前田晃伸社長は元頭取に対する退職金を支払う方針を明らかに

↑に対する意見。「国民感情を無視していますね。大手銀行は。。 」

退職金をもらった元頭取たちはバブル時代の責任者でもある。法人税も免除されているのに、なぜ数億円という”退職金”が払われるのか?本当にみずほ銀行のやることは自分たちの利益だけしか考えていない。それにもかかわらず、公益を担う銀行業だと胸を張る。