みずほ銀行は、今までにグループ全体の合計額として約3兆円の公的資金=税金を投入された。 → 主な銀行に対する公的資金注入額


さらにみずほ銀行は2011年まで納税を免れています。

公的資金とは私たちの税金である。そこには「国民生活の破綻を防ぐため」という理由があった。だからこそ銀行に総計60兆円もの税金が投入されたのである。その税金によって救われ、今ではV字回復を果たしたみずほ銀行によって、まさに私たち家族の生活は破壊される寸前です。みずほ銀行関係者であっても、おかしいと思うはずです。

銀行に退職金の運用を任せたり、保険に加入して万が一被害を受けても、私たちのように追い詰められるリスクがあることを覚悟した方がいいです。